前世|今世|未来へ

今感じていること、成していることが未来を作っています。
今は、過去、前世から継がれたことでもあると感じています。
前世、今世、未来に向けて、日々感じたこと、そこから起きている事柄を綴っています。

カテゴリ:今世 > 身体のこと

テレワーク勤務中は通勤がないため、朝ウォーキングと仕事の休憩中にラジオ体操をするようにしている。正確にはNHKのみんなの体操だが…。

午前と午後の2回5分間放送されるため、タイマーをかけて体操をするよう心掛けている。
朝の体操は子供から大人まで出来るもので、手の先から足の先まで全身を使い、途中筋トレとおぼしきストレッチもある。

午後はラジオ体操やオリジナルのリズム体操などで、子供の頃毎日やっていたラジオ体操は身体が覚えていてスムーズに動く。
大人になり改めてやってみると、全身の筋肉をほぐす運動なのだということが良く分かる。

パソコンと1日中にらめっこしているので、特に肩周りの筋肉が固まっているところを、体操で徐々にほぐしていくのだが、これが日を追うごとにその効果が現れた。

やるな!ラジオ体操!!

ということで、これからも地味にコツコツ毎日続けていきたいと思っている。
マジでオススメよ!

あなたの汗の臭い、大丈夫? 汗の“質”が分かる10問チェック!をチェックしてみた。

私は汗っかきだ。
自宅から駅まで徒歩で約10分。駅に到着すると、額から汗が流れる。その量たるやハンパない!
滝か?というくらいの汗が流れる。歩きながらハンドタオルでじわっとにじみ出る汗を拭きながら歩いても、駅に到着すると、待ってました?とばかりに、額から滝のような汗が流れる。

電車の中でもひとしきり汗を拭き、ようやく収まったと思いきや、到着した駅から職場まで約15分歩く。で、職場に到着する前からタラタラ汗が流れ、到着と共にまた滝汗再発!!
すっかりハンドタオルはびしょびしょだ。

この時期はハンドタオルを2枚持参する。
1枚は汗拭き用、もう1枚は洗面所での手拭き用だ。
デスクに小型の扇風機を置き、その風でハンドタオルを乾かす。
帰りは乾いたタオルでまた汗を拭き拭き帰宅の途へ。
自宅に到着するとまた滝汗復活!!

1日にどんだけの汗をかいているのだろう?
だが、汗が出るから元気でいられるのだ。上記の事項では1つしか当てはまらなかったので、良い結果と言えるだろう。

老廃物は汗と共に流れ出す…そう考えると、汗をかくことは良いことだ。

今日のランチは社内食堂で摂ることにした。
メニューを見ると「肉ニラ炒め」があった。「肉ニラか~、レバニラならこれにしたのに…」と、思った。

夜、稽古事の帰りに夕飯を買いに近くのスーパーへ行った。
閉店間際ということで、お惣菜が安くなっていた。
そこにあったのは「レバー煮」だった。思わず手にし迷わず購入した。

帰宅してレバー煮を食べると、おいしいのはもちろんだが、身体が喜んでいるのが分かる。
そうそう!この栄養が必要だったのよ!!といった感じだ。

身体は必要な栄養を欲求という形で教えてくれる。
必要な栄養素を取ると、落ち着いた。身体が満足しているのが分かる。

普段の食事は栄養にも気を付けているが、なかなか万遍にそれを摂ることは難しいのが現実だ。
身体からの要求に対しては、素直に従いたいと思った。

猛暑、遊具は危険な熱さ 本紙記者が県内で計測を読んだ。

夏休みになれば子供達が外で駆け回り、公園は賑わうところだが、今年はプールも公園も使用禁止になるほどの暑さだ。

私が子供の頃も暑かったが、それらが使用禁止になったことはなかった。
今は昔より明らかに暑くなっている、ということだ。

通勤時の駅のホームは朝陽が差し込むため、ベンチは座れないほど熱くなる。柱の陰で多くの人が電車を待ち、ホームに入ってきたら、暑さで夢遊病者のようになった人達がワラワラと乗車口に向かう光景はホラーだ。

道路も壁も輻射熱を発するから、外を歩くだけで気温以上の暑さを感じることになる。
まして遊具なんて…。
ブランコも握っただけでヤケドしそうだし、滑り台なんて想像するだけで卒倒しそうだ。

温暖化による高温の夏は人間が招いたものだからこそ、夜は涼しくなっていた昔に戻れるよう、反省を以て努力していかないといけない。そうでなければ、人間そのものがこの世から消えるハメになるだろう。


冬は風邪に気を付けマスクをし、手洗いうがいに余念がないが、夏風邪は冬に比べると軽い感じがするのと、暑いせいで、冬ほどの万全は尽くさない。

夏は暑さで免疫力が落ち易いせいか、先日(恐らく)ダニに刺され異常すぎるかゆみ+水疱が出来た。
これが潰れると飛び火となるため、絆創膏を張り、それが破れないように注意をしながら生活した。

水疱は2週間ほどで枯れたものの、虫に刺されてこれほどの症状になったのは久しぶりのことだ。
そもそも夏が苦手な私は、用事がなければ一切外出しない。
この暑さのなか、何を好き好んで出かけなければならないのか。

とはいえ、仕事をするためには出かけざるを得ないし、日々の食料の調達だって必要だ。
結局1日中家に籠っていることはムリなのだ。

いずれにせよ、夏は免疫力を落とさないよう、体を冷やし過ぎないよう、よくよく身体の声に耳を傾けないとな~と思わされた。

昨日は告別式のため、数年ぶりにスカートを履いた。正確には喪服だったから、スカートだった。

冬は寒いから、夏は冷房がきついから、年中通してスカートを履くことは、ここ数十年ない。
なので、スカートは1枚も持っていない。唯一喪服だけだ。

厚手のタイツを履いてはいたものの、足首が寒くて、やっぱりスカートは寒いな~と痛感した。
新しいタイツだったせいもあり、革靴を履いて歩くと、その中がツルツル滑って歩きづらい。

タイツの上から靴下を履けば滑ることもないが、スカートだしそうもいかない。
何とか工夫しながら歩いたせいか、今日は太ももと足の裏が筋肉痛だ。
相当踏ん張って歩いたせいだろう。
おまけに寒さも手伝い、足がすっかり冷えたようだ。

昨晩は帰宅後風呂を沸かし、しっかり温まったにも関わらず、不調は翌日にやってきた。
朝は目覚ましにも気付かず寝坊をした。こんなこと、人生で数えるほどしかないから、マジでビックリ!した。

会社には遅刻せず行けたが、やはり足裏が痛い。
今宵はしっかりマッサージをしなければ…な。

ちょっとした変化にも体は敏感だ。
やっぱりスカートは履けないな…と、実感したのであった。

例年以上に続く暑い毎日に、既にバテている。
過去に2度熱中症になった経験があるから、そうならないように気を付けていたものの、やっぱり今回もやってしまった。

普段の通勤だけでクラクラな毎日を過ごしている。
途中で行倒れないようにちゃんとご飯を食べよう、と心掛けていたら、これが裏目に出た。

とある日の退社前頃から何だか気分が悪くなった。それは、いわゆる嘔吐の予感…だ。
会社を出て最寄の駅に行く間にそれはどんどんエスカレート。
駅に着いたらトイレへ直行。便器に向かって、まさにマーライオンと化してしまった。

それから何とか電車には乗ったものの、途中でまた気分が悪くなったが、ここで降りてまたトイレにかけこむだけの体力も残っておらず、じっと目をつぶってやり過ごした。
自宅最寄の駅に着いたのでトイレにかけこんだが、これが和式のトイレしかなく、とても吐ける感じではなかった。

何とか家まで我慢しようとしたものの、途中の公園で吐き気を催し、公園のトイレで再度マーライオンに。そこから息も絶え絶え?状態で帰宅。そこからまたマーライオンとなった。

その後はもう起きていられず、速攻寝た。
胃のムカムカは治まったものの、とてつもない睡魔で朝まで寝てしまった。

連日の暑さと疲労の蓄積で、胃が働かなくなったのだ。これを世間では「胃バテ」というらしい。
それからは食べる量も減らし、胃にも負担をかけないよう心掛けている。

夏バテに胃バテ…次は何バテだろう。

結構な運動量をこなさないとすぐ太る体質だが、歳のせいか足腰に過度な負担がかけられず、今はウォーキングとストレッチくらいしか出来なくなった。

ならば食べる量を減らしたというか、胃腸が若い頃のように受け付けず、自然と減っているし、仕事中もほとんど間食もしないし、暴飲暴食もしない。にも拘わらず、どんどん太り続けていた。

ある時「腸内細菌がデブ菌だと太る」という情報を得、それには納豆菌が効果的ということで、せっせと納豆を毎日食べた時期もあったが、それでもやっぱり痩せなかった。

もうこれはどうしようもないのか…と諦めかけた頃、体調のあちこちが不調を訴え出し、掛かり付け医から「大学病院でちゃんと検査するように」とまで言われ、行ってみたら数値的にはかなりヤバイ状況になっていた。
あれこれ検査した結果、臓器には何の異常もないが数値だけは高い。しばらく要観察となった。

そんな時、あるヨーグルトドリンクに出遭った。
騙されたと思ってこれを飲み続けたら、あらフシギ!悪かった数値がウソのように標準値にはなるわ、血圧は下がるわ、終いには体脂肪まで落ち出したのだ。

つまり、デブ菌がヤセ菌に変わった!ということだろう。
どんなに努力してもどうにもならなかったデブ菌が、このヨーグルト菌でウソのように生まれ変わったのだ。

痩せたうえに健康になるなんて、凄すぎる!!!というわけで、業者の回し者?のように、周囲に勧めているが、体質によっては合わない人もいることが分かった。

確かに納豆菌じゃ何の解決もしなかった自分の体質を思うと、人には合う菌と、そうではない菌があるようだ。それを見つけるまでが大変なのだ。

今は、このヨーグルト菌を夜寝る前に摂取し、寝ている間にデブ菌を駆逐しつつ、免疫力も高めている。
適量の食物と運動とヨーグルト菌を摂り、健康でいられること、何ともありがたいことだ。

歳のせいか?食べられる量が減っている。
お腹は空くし、もうちょっと食べたいとも思うし、デザートは別腹とも思う。

腹8分目くらいでやめておけば良いのだが、欲求通りに食べてしまうと、後がツライ。
満腹になると消化に時間がかかり、毒素分解が追い付かないらしく、徐々に体調が悪くなるのだ。

今週は外食が数回あったが、お店で出されるものは量も多いし、出されるとついつい食べてしまう。
で、満腹になったは良いが、それが身体を蝕む結果となり、昨晩はとうとう高熱を発してしまった。

「食べ過ぎ」=「体調不良」となる図式を思うと、その欲望との闘いとなる。

子供の頃はお金がないから、自分の食べたいものを自由に買えず、いつも空腹だった。
大人になり好きに出来るようになると、今度は身体が受け付けない。

人間は、粗食で生きていけるように出来ているのだろう。

死の危険も…加湿器からの菌感染どう防ぐ?の記事を読んだ。

冬に乾燥は付き物で、空気中のウイルス感染予防や部屋の体感温度を上げるためにも、加湿は必要不可欠だ。

我が家も加湿器を使っているが、水が循環するパーツは水ゴケが溜まりやすいので、週に一度はパーツを分解し掃除している。ドロっとした水ゴケは、放置していると赤かびになるからだ。

私がそんな調子で掃除していると話すと、大概驚かれる。
加湿器の中身までわざわざチェックしないから気付かないだけなのかもしれないが、あの水ゴケと赤かびを目にしたら、否が応でも掃除するのでは?と思うが、そうではない人のほうが多いらしい。

もともとは身体のために使用しているのに、気付いたらそれが原因で身体を悪くするのでは、まさに本末転倒だ。
どんなに便利な道具も、正しく使くこと、これが基本だろう。

打倒!インフル!のため、強い乳酸菌飲料を摂取し始めた。

インフルから来たノドの炎症もまだ残っているし、早くも花粉症が始まり、気管支周りが気持ち悪い。
鼻をかめばその中がヒリヒリするし、外に出ると鼻水が出る。
風邪だか花粉症だかぁ~!どっちぃ~~!!??って感じ。

知人が、ある乳酸菌飲料が花粉症に効くよ、と教えてくれた。
免疫を上げるために飲んでいるメーカーのものとは違うが、そういうのもあるのか!と驚いた次第。
恐らく、どちらを飲んでも大差はないのだろうが、餅は餅屋ではないが、症状に合った菌を取り込むほうが良いだろう、とも考えられる。

もともと腸内環境は悪いほうではなかったが、さらに良い感じになっている。
というのも、便通があるのは言うまでもないが、ボコボコに落ちていた気持ちが何となく上向きになってきたからだ。

気のせいかもしれないが、腸内環境が上向くと、気持ちまで比例するように感じる。
あなどるなかれ、腸内活動!!だ。

インフルエンザに罹患し、昨日まで出社禁止だったが、今日より解禁となった。
熱はぶり返さなかったものの、咳と鼻水は相変わらずで、風邪の諸症状を引きずりつつの出社となった。

あまりの壮絶な闘い?ぶりに、社内の人達も「今日はゆっくりやってね、リハビリ、リハビリ…」と言ってくれる。お言葉に甘えて、まさにリハビリのような1日を過ごした。

明日、明後日の休日に咳がひどくなり、喘息に移行すると怖いので、社内の診療所で診てもらった。
今日は呼吸器専門の先生がいたからちょうど良かった。

「インフル菌は駆逐出来たけど、それに伴う炎症がまだ残ってるから薬出しておくね」ということで今の症状に合うものを出してもらった。

基本的に医者いらず、薬いらずの日のほうが圧倒的なのだが、ひとたび具合が悪くなるとこの有り様だ。
だが、ここでムリをしてぶり返しては自分も辛いし、周囲も迷惑だ。

治ったとはいえ?油断は禁物、元気バリバリ~!?ってな感じになるまでは、用心しいしい行きたいものだ。

にしても、健康ってやっぱりありがたいものだ!!!

今年、インフルエンザ予防接種ワクチン生産が追い付かず、接種前や接種後にもインフルに罹患する人が続出だ。

私の会社でも年内接種の予定だったが、それが三度延期となり、接種が可能となったのは、私がインフルに罹る前日だった。
ということで、時既に遅し…だ。

ここ数年話題なのが、乳酸菌だ。
インフル菌に強いと言われる乳酸菌を毎日摂取することで、インフルに罹りにくくなる、というものだ。

毎日140円ほどを使うことに抵抗感はあるものの、これで健康を維持出来るのであれば安いものだ。
乳酸菌なら後遺症もないだろうし、少なくとも身体には有益だろう。

明日から出社のため、今日からそれを摂取することにした。
冬の間は毎日続けよう。いや、年中摂るほうが良いんだろうな…きっと。

インフル生活も5日目に入り、ようやく37度台から解放され、36度台後半を彷徨っている。

インフルと診断され処方された薬をその日に吸入し、そこからインフル菌との見えざる闘いが始まった。
薬によって器官や肺に広がっていたであろうインフル菌は必死の攻防戦を繰り広げたが、薬の威力に徐々にヤラレていくことに…。

その間、肉体の持ち主である私は高熱にうなされ、妙な夢ばかりを見続けた。
ぐっすり寝た!という爽快感は皆無で、目が覚めるとグッタリしていた。
夜中も2時間おきくらいに咳で起こされ、その度に階下へうがいをしに行った。

久々に夢も見ずグッスリ寝れたなと思ったのが今朝だった。
遅い朝食の後にも夕方まで寝ていたが、この時もグッスリ眠れた。

身体の中で死闘を繰り広げたインフル菌もほぼ壊滅状態になったからなのか?睡眠の質も向上しだした。
明日1日休んだら明後日からは日常が待っている。

熱で体力も奪われている。普通に戻れるだろうか…ちと不安ではあるが、リハビリを兼ねて金曜日は出社したいと願っている。

インフルに罹って3日間はきっちり38度越えの高熱が続いた。
38.5度を過ぎたら飲むよう渡されていた薬がなかったら、どこまで上がっていただろう…というほどだ。

3日目を過ぎると、37度台になった。
37度台では薬は処方されず、ひたすらウイルスと闘う免疫くんを応援するのみで、自身で出来ることといえば、おとなしく眠ること、栄養を摂ること、くらいだ。

マニュアル通りならば?今宵で熱は下がるはずだが、今のところまだ37度台をキープしている。
平熱が36.2度くらいなので、それまでにはまだ1度以上ある。

今回は熱の他にも、普通の風邪の諸症状、頭痛、咳、のどの痛み、鼻水もある。
インフル菌以外にも何がしかの風邪菌も混在しているのではないか?と思うほどのオンパレードだ。

昨年の秋に大風邪をひき、ようやく治ったと思った矢先に今回だ。
新しい年を迎えて元気に行くぞ~!と張り切っていたが、人生なかなか思うようにはいかない。

人生もマニュアル通りにはいかない、ということか!?

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